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第2回医療キャンプ報告

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キャンプ開始前



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見物客の子供たち



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内科


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皮膚科、小児科、鍼灸は肌を見せるので、小屋を借りました。



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子供がとても多いので、小児科は本当に必要です。



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採血場所



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薬局



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人の集まる受付場所では、栄養指導が行われました。




やっと、落ち着いてブログアップします。

今回の私の9月のケニア訪問での目的の1つに無料医療キャンプがありました。
これは、名古屋のNPO「アサンテ・ナゴヤ」さんのアフリカ支援の一環で、仕掛け人は私ですが(笑)、現在は日本側とケニア側のコーディネートをすることによって、キャンプを円滑に進むようお手伝いをしています。

今年の医療キャンプでは、昨年の反省点を克服して、かなりうまく進んだのではないかと思います。
ケニア側も、かなり進めやすかったと言っていました。
そして、何よりも、現地の医療を受けた人たちが満足して、少しでも体調が向上すれば文句なしですが、、、、、。

まだ、データをNPOからいただいてないので明確に言えませんが、5日間で診た患者数は1000人を少し超えました。
また、鍼灸師も参加しているので、去年、気持ち良かったと好評だったので、今年も人気があったようです。 皆、恐れず鍼をさしてもらっているのには驚きです。
そして、今年は異常気象で9月中旬まで寒かったこともあり、風邪を引いていた村人たちが多かったです。ただ、現地のカウンターパートと私たちの目的は、その村や周辺のHIV感染率を把握して、村人たちを啓発・教育していくことですので、今年もHIV検査をすることにより、少しでも村の現状を把握していく一歩になっていたらと思います。

私の率直な感想ですが、たった1年の間で、村人のHIVに対する知識・認知度が上がったように感じました。これは、とっても大きなことで、現地カウンターパートが啓発してきた成果でもありますが、今までは、HIV/AIDSという単語さえタブーとされてきたような僻地で、今年は、VCT(volunteering counseling and testing)と掲げることができたということと、自ら、HIVテストをしてほしいという村人が結構いたということです。

これには、現地の仲間も喜んでました。
ただ、性的にアクティブな世代、10代後半~30代のテスト率の占める割合の方が少ないのと、男性のほうがテスト率が少ないというのが、これからのチャンレンジです。 男性優位で一夫多妻制の文化のある村では、男性がテストを受けて、HIV陽性であると認め、カミングアウトすることは、まだまだ、大きな壁なのです。

また、これから、現地カウンターパートが、村・人に対して何をやっていくべきか、また、次回の医療キャンプの内容についても、一緒に考えていきたいと思います。 深刻なことに、たった今もHIV感染率は増えていっているかもしれないのです。


余談になりますが、今回、キャンプ第2日目に、日本からのキャンプ参加者のほぼ全員がケニアの洗礼を受けました。
食中毒です。
結局、どの食べ物が原因かわかってないですが、ノロウィルスに似た症状でした。 嘔吐、下痢、熱が主な症状で、翌日には大体、皆回復してましたが、食べ物に対するトラウマができてしまったかな~と、少し心配してます(笑)。
私も、久々の洗礼を受けました! なかなか、手ごわかったです。 嘔吐、熱だけでしたが、一番辛かったのが、村からホテルまでの帰路(約1時間)、凸凹道を激しく揺られながら耐えるのです。
参加者は、免疫があるだろう私でも一緒にかかったくらいなので、何か手ごわい菌かウィルスだったのだろうと言ってました。
私も自分でも驚きました(笑)。

参加された方たちはタフな方が多かったので良かったですが、これにも、めげず、また来年も参加して、ケニア好きになって欲しいなぁと思う今日この頃です。












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現地にエンパワーメント(力をつける)

ケニア西部にある、まだ電気も通ってないGEM村で、9月18~22日まで、日本人医師たちと一緒に医療キャンプをしました。
今回は、第1回目の本格的はキャンプでした。いろいろ進行途中で問題はありましたが、思い通りにいかないのがアフリカの常なので、まぁ、こんなもんだと思っていれば、そのうち何ともなくなります。ただ、今回参加された方々は皆、驚いていたことでしょう(笑)。

私は、日本とケニアのコーディネーターとして役割を担ってますが、一応、薬専門なので、日本にいる時以上に働いてしまいました(爆)。

村の現状ですが、ケニアの5大民族のルオ族が住む地方で、ルオ族だけのことではないのですが、特に民族色が濃く、一夫多妻制、妻継承制が根強く続いている所です。そして、電気もなく交通手段もあまり発達してないので、もちろん町に比べたら、情報量が断然少ないのです。そして、性教育についても遅れているので、この土地ではまだ、「HIV/AIDS」は伝説とされたり、貧しい人や娼婦だけがなる病気と考えられたりしています。また、タブーになっていたりもします。例え、身内がAIDSで亡くなったとしても、不可解な死は受け入れられてないでしょう。

その現状を変えようと立ち上がった人たちがいて、その彼らが今では私の親友ですが、彼らと一緒に私にも何かできないか一緒に考えていたら、なぜか一員になってしまっていたのが、この私なのです。
最初に、私が村に足を踏み入れたときには、白い肌の人間を見て、泣き出して逃げる子供もいました。
そういう子を見ると、追いかけたくなるのは私だけでしょうか?


今回のキャンプでは、5日間で約930人の診察を終えることができました。
HIVについて公にあかせれる教育レベルではないので、血液検査は診断後、あやしいと見なされる患者、または立候補してきた人にHIVテストをしました。
約200人の検査で、HIV陽性率は、22.6%でした。 恐ろしく高い数字ですが、予測していた通りでした。
その後、すぐに、現地の仲間が、陽性者に告知をして、今後HIVとどう付き合って生きて行くか、家族や社会との関係、治療方法などを徐々にカウンセリングしています。この村という小さな社会で生きていくには、やはり一人では無理です。ですので、小さなグループを作って陽性者たちをサポートしていくでしょう。


キャンプによって、村がHIV/AIDS問題に対して、真剣に取りくまなくてはいけないことが、結果によって明らかになりました。キャンプ前に地方自治体のお偉い方がみえて、お話されましたが、本当に、「無知」が起こしている問題なのです。HIVや他の生活レベルの知識(特に衛生面)があれば、防げる病気や問題ばかりです。
文化を決して変えることなく、人々が住みやすい環境に向上していく。それには、最低限の教育・情報が必要だと思います。


また違う視点から見ると、今回のキャンプは、私の仲間にとって初めての大きなイベントで、現地で自分たちの社会を変えていこうと真剣に考えている彼ら自身にとっても、自信が付いたと思います。私がアフリカのケニアを選び、その中で出会った彼らとの縁も大切ですが、彼らには、私を利用して欲しいと考えています。そして、どんどん利用して、ケニアの同胞のために頑張ってほしいです。そのために、私はいるんだな、と思います。
支援には、いろんな方法があって、何が良いのか悪いのかなんてわかりません。現地で頑張っている人たちをエンパワー(力つける)することも、とてもパワフルな支援の形だと考えています。だって、彼らの社会ですから。
ただ一つ、共通して大切な事と言えば、支援する側ではなく、支援されている人たちが、幸せであるかどうか。

まだ、村では課題はいっぱいですが、彼らが健康に暮らせれるようになるまで、持続可能なサポートしていきたいです。

※興味のある方(社会人、学生、老若男女問わず)いらっしゃいましたら、是非、メールフォームからご連絡ください。




孤児院との文通

先日、ケニアのKISUMU市の孤児院の子供たちが、日本の子供たちへ書いた手紙の翻訳をしました。2007年に安城市で開催された子供祭りで、このペンパル企画をした友人との協働作業です。 以下の記事も見てください。

  孤児院情報
  今までの経緯


  孤児院1
  皆、日本の友達のために手紙をたくさん書いてます。

  孤児院2


4月にケニアに戻ったとき、日本の子供たちからの手紙、写真、日本で寄付してくださった方からの文房具などを持って行きました。 日本からケニアへの荷物は今まで数回無くなっていたので、私が持っていくほうが確実なんです。
一人一人子供たちの名前を呼んで、手紙や写真を渡している時の彼らのワクワクした顔を見ているだけで楽しかった。2007年に書かれた手紙が、2009年4月にやっと辿りついたのです。
日本の子供たちだって、まだかまだかと待ってたのです。
地球は案外小さいはずなのに、地理的には遠かったのかな。。。

そして、孤児院の子供たちに、日本の友達宛てに1枚1枚書いてもらった。
色鉛筆を使って、とてもカラフルに書いてくれた。

この手紙たちを、ついに私の仲間と翻訳しました。全て英語で書かれていますが、日本の子供たちの英語能力を考えて、日本訳を添付して渡します。

ケニアの子にとっても、日本の子にとっても、この遠い国の間で手紙交換をするのなんて、初めてのこと。彼らには、例え短い手紙でも、直接、生の声が聞こえるから、すごく刺激的だと思う。
世界と日本のこと、何か考えるキッカケになってくれたらいいなぁ。

できる限り、この手紙配達人は続けていきたい。

今の計画では、クリスマスまたは新年の挨拶として、日本からケニアの子供たちに手紙を配達する予定です。



読んでくれて、ありがとうございま~す!    
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石鹸プロジェクト

現在、私が熱心にやっている活動の1つに、プロテスタント系ルター派教会のHIV陽性者グループ(男女混成、主に女性)のエンパワーメントとして「IGA(Income Generating Activity、収入発生活動)」がある。提案したのは3月初めのこと。

Care Giverとして、HBC(Home Based Care)をしても、栄養や食生活についてアドバイスしたところで、結局は貧しいために食べることがやっとで、さらに子供を学校へ行かせることも考えなくてはいけないので、栄養がどうたらこうたらと言われてもしょうがないのだ。
だから、食べるために、お金が必要。でもほとんどのHIV陽性者が仕事がない。しかも、働く意志があっても、仕事を始めるお金がないのが現状なのだ。

そこで、「マイクロファイナンス」をしている団体はよく見かけるが、私(退職中)もはっきり言ってお金がある身ではないので、わずかなお金でIGAを彼らと始めようと考えてみたのが始まり。
人生に諦めてしまったのか、教会やNGOに頼りきってしまって自ら働いて食べていこうという意志が薄れてしまったのか、彼らの重~いお尻を持ち上げるのは、まぁ~大変大変。

で、最近2ヶ月経って、何とか彼らが少しづつアクティブになってきている様子なのだ。
やっぱり、自分で働いて稼いだお金で食べるのは、同じ食べ物でもきっと味が違うはず。(これ言いすぎ?) とにかく、そんな彼らの表情の違いを見ているとすっごくうれしい!

この「石鹸プロジェクト」はとても簡単な仕組みで、他のスラム街に住む女性グループのアイデアを頂戴したもの。先ず、ケニアでは、この液体石鹸が家庭や職場などで良く使われていて(身体以外でマルチで使える。)、作っても売りやすいので回転が早く、利益率が結構いいこともあり始めてみた動機の1つ。

①教会で1週間に1度、皆で集まり石鹸作り。
②石鹸を各自メンバーに分配する。
③1週間後のその日までに売って、売り上げを教会に持ってくる。
④各自の売り上げの50%は各自メンバーへ、残りの50%は次回の資金へ。
 (もちろん、たくさん持って帰って売った分、利益が多く分配される。)
⑤余った黒字はグループまたは各自のアカウントへ(教会がキープしている)。

ざっとこんな感じ。プロジェクトは石鹸40リットルから始め、その原料(約1200円)は私が出資しました。5月現在、やる気のあるメンバーは10人。最近、教会で新しいグループが作られたので、彼らにも参加を呼びかけています。

最初は、「1週間ベースで売ってくるんだよ」と約束しても、なかなか教会に現れなかったり、お金を持って来なかったりと苦労したけど、辛抱強く待った成果がでてきました(笑)。
毎日、どうやって生活していくか、子供のことを考えたり、健康のことを考えたりとしているうちに、1週間に1度のことは忘れやすいみたい。でも、今回このプロジェクトで得たお金で、独立して石鹸作り&販売をしたり、自分で新しい仕事を始めるための資金につながればと期待してます。

幾らお金を稼いだかだけではなく、「自分で稼いで生きていく」という彼らの自信と自尊心を高めることに繋がればと願う今日この頃です。



スラム街で前向きに生きる女性たち

 
       スラム



以前、私の活動の1つである、HBC(Home Based Care)について書きましたが、今日は、そのHBCを共にしているもう1つのグループを紹介します。

まだCBO(Community Based Organization)として登録していない小さなグループですが、メンバー全員がHIV陽性で、ケニアで2,3番目に大きなスラム街、Korogochoの住んでおり、そこで逞しくお互い支えあいながら活動しています。メンバーはほぼ全員女性で、もともとは皆、一度は免疫がかなり下がり、寝たきりになるほど弱っていた女性たちなのです。

このグループの始まりは、最初リーダーである女性が寝たきりだった時、NGOによるシリアル・ポリッジ配給で元気に立ち戻りました。そして、その栄養価の高いポリッジに興味を持ち、こにように同じ境遇に陥っている女性を助けようと、自らポリッジと共に在宅訪問ケアを始めました。そして、こうして助けられた女性が次々とグループに参加し、今では彼女ら(ほとんどが未亡人)が自分たちだけで生計を立て、子供を養い、強く生きていこうと、収入向上を目指し毎日朝から晩までがんばっているのです。

私も、この話に感動して一緒に活動することになりました。基本的には週に1回の訪問ケアですが、リーダーである彼女は弱っているクライアントには毎日、訪問ケアしています。このケニアのスラムでは、HIV陽性者にポリッジを配給しているNGOがいるのですが、それをもらっていないクライアントには、彼女自らのポケットマネーで作ったポリッジを少しずつ配っているのです。

グループのビジョンは、
・彼らの生活を通して、生きるために基本的に必要なものを得て、一般並みの幸せな生活をおくることです。

グループの目的は、
・グループの収入向上
・グループ継続のため、自らの経験(精神・身体的な)や技術を共有し教育しあうこと
・生活レベル向上
・スラム街でのHIV感染率を下げ、HIV/AIDSに対するスティグマや差別とたたかっていくこと
・他団体とのネットワーク確立
です。

彼女たちの収入向上活動は、「メリーゴーランド方式」(下記図参照)で続いています。
「メリーゴーランド方式」とは、例えば、先ずグループで各人が10円など出し合い、そのうち誰か1人が全員から集めた合計金額を持ち帰り、その金額で路上での小売業(野菜、果物、雑貨など)などビジネスを始めるか、その資金とするのです。利益はその人が得ることができます。そして1週間後のミーティングで、次の順番の人が全員から10円ずつ得て、仕事を始めるのです。これを順番に続けていきます。一人では仕事を始めれませんが、こうやって順番に助けあうことで成功できるのです。



図



その他に、石鹸、ワセリン、ボディクリーム、ビーズ細工を作り、各自持ち帰り販売し、1週間後に全員の売り上げを召集し、個人の利益、HBC(在宅訪問ケア)への物資金、グループの財源とに分けています。

この「メリーゴーランド方式」がうまく運営されているのも、お互い強く信頼しているからです。上記の石鹸、ワセリン、ボディクリーム、ビーズジュエリー作りも、メンバーがお互い教えあい知識の共有・向上をしています。

こうやって、彼女たちは逞しく生きていますが、直面している問題が多々あり、例えば、訪問ケア用のキット(消毒薬、医薬品、グローブ、コットンなど)&食物(ポリッジ、果物など)を支えるための資金が日々不足しています。

日本では想像できないでしょうが、1日3食、家族全員のために得ることは非常に難しいことです。1食で耐えている人は大勢いるのが現状です。そして、彼らがHIV陽性で、免疫を維持・向上するために食事の重要性が健常な人より高いことは言うまでもありません。HBCをする度に、少ししか助けることができない小さな自分に、葛藤を抱きながら活動しているこの頃です。




プロフィール

讃岐 珠緒

Author:讃岐 珠緒
性別⇒地図が読める女
誕生日⇒4月13日(金)
出身&現在地⇒愛知県(名古屋)
仕事⇒薬剤師(一応)、行商人、旅人
趣味⇒一人旅、、テレマークスキー、登山、写真、読書、裁縫などなど
愛車:グラストラッカー(黒)

FACE BOOK:使用中

私について⇒
自由人、そして、なぜか日本にいないと思われている。一人旅好きで現役バックパッカー。(でも最近は良いホテルにも時々泊まる。歳のせい?)生命力と免疫力は強いらしい。海外でよく道を訊かれる。(住んでないのに・・・)。
特技:順応性。適応力。どこでも寝て、食べて、笑って、しゃべる。

大切:そこに生きている草花、山や川などの自然、夜空を照らす月や星を見て、いつでも幸せを感じれる人で居続けること。

好きな言葉:『世界を変えたければ、自分自身がその変化になりなさい』、『与えることは、得ること』、『熱い心と冷たい頭をもて』

現在⇒
日本に住んでいますが、ケニアと日本の架け橋として渡り鳥のように飛び続けていきます。 HIV陽性者グループのエンパワーメントの一環として収入向上プロジェクト(IGA)を始め、彼らが作った商品を日本で販売、それと共に、貧困問題、世界と日本のHIV/AIDS問題に対する私たち皆の意識を高めるために活動しています。

商品の販売店舗⇒風´´s(名古屋・ウィルあいち内)、花学(名古屋の素敵なお花屋さん)、NATION(愛知県刈谷市のおしゃれなカフェ)

お知らせ⇒
年に1、2回ほどケニアに行きます。当活動に興味、関心のある方がいらっしゃいましたら、下記メールフォームにてお気軽にお問い合わせください。また、ご支援やご協力も常時お願いしております。

お願い⇒ケニアの仲間が作った商品を販売しております。委託販売、出張販売(東海地方)、各イベントへの参加、可能な限りチャンスをいただければ幸いです! 講演やお話会もご依頼いただければ行っています。是非、ご一報ください。

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